2017年5月17日から京都DAIMARU6階美術画廊で、白日会関西支部選抜の展覧会
10号イザベラ(八重ゆり)八重の百合を見たのは生まれて初めてだったので感動!!!
8号青りんご『祝い』で、8月に今年初めて出るりんごで、皇室のご成婚のお祝いに名付けられた林檎 透明感のあるビー玉と一緒に爽やか感を出そうと思いました。
6号のラナンキュラスの種類で「sharlotte」ピンクの美しい花を素焼きの壷に
SM(サムホールといって小さい作品)です。 島原太夫と夏柑 。軽やかな色調の額装で、今風な家の壁に圧迫感のない存在にしたいと思って額選びをしました。
2017年5月18日木曜日
2017年5月9日火曜日
本格 金継ぎ教室 を開催 6/21 7/5 7/26 8/2
皆さんのご要望によりix art labで特別に 漆芸作家 佐野暁先生 http://urupikapika.syncl.jp/ の指導のもと
『本格的な金継ぎ教室』を開催します
割れたり欠けてしまった大切な器や、記念の器や、お茶碗を、ご自分の手でまた使えるように純金を使ってグレードアップした器に直してみませんか。
純金と漆を使った本格的な金継ぎをマスターできます。
また余った時間で、漆や金を使ったアクセサリーなども制作していただけます。
◼︎日程(第1、第3水曜日6時半〜8時半)
6月21日、7月5日、 7月26日、 8月2日
◼︎費用: 受講料: 15000円
金継ぎキット:8500円
筆: 650円
◼︎持ち物:修繕する器1〜2個、エプロンなど汚れてもいい服、
(事前に治したい器の 写真と大きさをお知らせ下さい)
(本格漆の使用により、体質によってはかぶれる可能性がありますのでご注意下さい)
◼︎お申し込みは okurosakawaki1222@gmail.com までよろしくお願いいたします。
2017年4月20日木曜日
こども絵画クラスは色を自分で混ぜて作り、和紙に染めました
こども絵画クラスは自分で好きに色を混ぜて作り、色紙を作ってもらい次回それを使ってマチスのような貼り絵を作ってもらおうと思ったのですが、こどもって自由ですね!
嬉しいことに私達の意に反しての沢山の芸術作品ができました。感動です!!
幅の広いマットのついた額に入れて玄関や居間に飾って欲しいですね〜〜
嬉しいことに私達の意に反しての沢山の芸術作品ができました。感動です!!
幅の広いマットのついた額に入れて玄関や居間に飾って欲しいですね〜〜
こども絵画クラスは色を自分で混ぜて作って和紙に色づけしました
色紙を作って、次回マチスのように切り絵をしてもらおうと思ったのですが、こどもって素晴らしいですね!!
色紙にして使うのが勿体無い芸術作品が山のように湧き出てきました。それぞれマット付きの額に入れて玄関に飾って欲しい作品が、、、
本当に素晴らしい作品になりました。
2017年4月1日土曜日
『見返り美人』が重鎮部屋の、中山会長の絵の真向かいに。。。
今年の白日回の絵は菊川太夫さんの締めの絵です。題名は『見返り美人』100F(縦162cm 横130cm)
神の部屋と呼ばれている中山忠彦会長はじめ重鎮の絵の部屋で、中山会長の真向かいに展示されています。
神の部屋と呼ばれている中山忠彦会長はじめ重鎮の絵の部屋で、中山会長の真向かいに展示されています。
2017年3月26日日曜日
2017年 白日会出品作品 『見返り美人』
2017年第93回白日会展出品作品『見返り美人』
F100号 縦162 cm 横130cmの油絵です。
畳は利休畳 屏風は家にある蕭白様の水墨画。 これで5作目で、これまでも墨絵のところは毎回ピグメントを溶き油に混ぜて描くのですが、今回の色合いがやっと一番いい感じになったと思います。
太夫さんの顔も一番本人に近い、穏やかな顔になりました。
顔の表情は不思議です。毎回異なった印象を受けて、異なった顔になるのです。
4月11日からの名古屋展白日会にも巡回作品として選ばれたのはとっても嬉しいことです。
F100号 縦162 cm 横130cmの油絵です。
畳は利休畳 屏風は家にある蕭白様の水墨画。 これで5作目で、これまでも墨絵のところは毎回ピグメントを溶き油に混ぜて描くのですが、今回の色合いがやっと一番いい感じになったと思います。
太夫さんの顔も一番本人に近い、穏やかな顔になりました。
顔の表情は不思議です。毎回異なった印象を受けて、異なった顔になるのです。
4月11日からの名古屋展白日会にも巡回作品として選ばれたのはとっても嬉しいことです。
2017年3月19日日曜日
2017年 第93回白日会展 東京六本木新国立美術館
第93回白日会展が東京六本木新国立美術館を皮切りに名古屋,大阪と開催されます。
今年は菊川太夫さんの第5作目で仕上げとして『見返り美人』の題名で出品しました。
今までで一番太夫さん本人に近い顔になってると思います。
縦162cm 横130cm の作品です。
今年は菊川太夫さんの第5作目で仕上げとして『見返り美人』の題名で出品しました。
今までで一番太夫さん本人に近い顔になってると思います。
縦162cm 横130cm の作品です。
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